開発者ドキュメント
KovAPI ドキュメント
1 つの API キーで、20 の対話モデル、8 の画像モデル、14 の動画モデルを利用できます。OpenAI・Anthropic 互換なので、URL を 1 か所変えるだけで使えます。
3 ステップで最初のリクエスト
- API キーを作成
登録後、コンソールの「API Keys」ページで作成します。一覧の「コピー」で完全なキーを取得し、安全な場所に保管してください。
API キーを作成 - ベース URL を変更
既存の OpenAI SDK のコードは
base_urlとapi_keyの 2 か所を変えるだけです。Base URLhttps://kovapi.com/v1 - リクエストを送る
modelにはモデル一覧の任意の ID を指定します。使った分だけの課金で、失敗したリクエストは課金されません。
curl https://kovapi.com/v1/chat/completions \
-H "Authorization: Bearer YOUR_API_KEY" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{"model": "deepseek-v4-flash-0731", "messages": [{"role": "user", "content": "Hello"}]}'ドキュメントを見る
モデル別ドキュメント
全 42 モデルを見る →AI ツール向けのドキュメント
これらのリンクを Cursor、Claude Code、ChatGPT に渡せば、ドキュメントに沿って組み込みコードを書いてくれます。
/llms.txtすべてのページの索引
/llms-full.txt全ドキュメントを 1 つにまとめたファイル
/docs.mdユーザーガイドの Markdown 版
/docs/<model>/md各モデルのドキュメントにも Markdown 版があります:URL の末尾に
/mcpドキュメント MCP サーバー:コーディングアシスタントがドキュメントを検索して読めるようにする
Agent Skillsコーディングアシスタントから一言で動画を生成
/md を付けてください